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活動量の見方
低 い:1日のうち座っていることがほとんど。
ふつう:座り仕事が中心だが、歩行・軽いスポーツ等を5時間程度は行う。 |
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「牛乳・乳製品」の学校給食を含めた子ども向け摂取量の目安について
成長期に特に必要なカルシウムを十分にとるためにも、少し幅を持たせて1日に2〜3つ(SV)、あるい は「基本形」よりもエネルギー量が多い場合では、4つ(SV)程度までを目安にするのが適当です。 |
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摂取の目安 |
主な
供給栄養素 |
主
食 |
ごはん・パン・麺など
5〜7つ(SV) |
毎食、主食は欠かせません。主菜や副菜によって、ごはん、パン、麺を組み合せてください。 |
炭水化物 等 |
副
菜 |
野菜・いも・豆・海藻など
5〜6つ(SV) |
日常の食生活は主菜に偏りがち。意識的に主菜の倍程度(毎食1〜2つ(SV))を目安に十分な量をとりましょう。 |
ビタミン、
ミネラル、
食物繊維 等 |
主
菜 |
肉・魚・卵料理・大豆食品など
3〜5つ(SV) |
多くならないように注意しましょう。油を多く使った料理では脂質やエネルギーが過剰になりがちです。 |
たんぱく質 等 |
牛
乳
等 |
牛乳・乳製品
2つ(SV) |
毎日コップ1杯の牛乳を目安にとりましょう。 |
カルシウム 等 |
果
物 |
果物
2つ(SV) |
毎日、適量を欠かさずとるように心がけましょう。 |
ビタミンC、
カリウム 等 |
| ※この表は、活動量がふつう以上の女性、活動量が低い男性の場合(2,200±200kcal)の例です。 |
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