オギノ

お知らせ

掲載日:2017年9月14日 オギノNEWS

話題の「大豆イソフラボン子大豆もやし」

話題のサラダコスモ「大豆イソフラボン子大豆もやし」

先日、フジテレビのめざましTV「いただきま旬」でサラダコスモの「大豆イソフラボン子大豆もやし」が取り上げられました。食物繊維が豊富なためご飯と一緒に炊くと低糖質ご飯「子大豆もやしごはん」が番組でも紹介されていました。

大豆イソフラボン子大豆もやしは機能性表示食品です。

届出番号「A80」機能性関与成分「骨を健康に保つ機能がある大豆イソフラボン」を含んでいます。

株式会社サラダコスモは2015年春、大豆イソフラボンの機能性に注目して、消費者庁に機能性表示食品の届出し、受理されました。大豆イソフラボンは注目の女性ホルモンの一種。骨の健康が気になる方におすすめしたい健康野菜です。

もやしのシャキシャキ感と子大豆のコリっとした食感が同時に楽しめます。煮込んでも歯ごたえよく、大豆の風味を感じていただけます。スープや鍋物との相性がとても良くムルや旦々スープなど辛味系のレシピと良く合います。

「大豆イソフラボン」は主に大豆の胚芽に多く含まれるフラノイドの一種です。

その化学構造が女性ホルモンの「エストロゲン」に似ているため、同じような働きをすることがわかっています。そのため加齢などで女性ホルモン(エストロゲン)が減少することによっておこる症状を大豆イソフラボンを摂取することによって緩和・改善すると言われています。

大豆と大豆イソフラボン子大豆もやしに含まれる栄養素を比べてみました。いずれの栄養素も大豆よりも大豆イソフラボン子大豆もやしの方が増えていることがわかります。

これは、発芽に使うエネルギーを補うために種の時より増えるためです。

大豆イソフラボン子大豆もやしには、他にも葉酸やビタミンB1・B2など、身体の健康を保つために必要な栄養素が豊富に含まれているのでサプリメントなどで大豆イソフラボンを摂るよりもバランスの良い栄養を摂ることができます。そしてカロリーは低いのです。さらに、袋のままレンジでチンできるパッケージを使用しております。 

(株式会社サラダコスモ ホームページより抜粋引用) ※売り切れの際はご容赦ください。